ドイツ研究で示唆。CBG・CBCが肺がん細胞死誘導
2026.07.08
規制で縮小しても、本気で残る人は、ちゃんと同じ場所に集まる。
と言わんばかりに開催決定。
『Asabis』と『一般社団法人GREEN ZONE JAPAN』は、『国際ヘンプ博覧会 JIHE2026』を11月13日・14日に東京・表参道で開催すると発表しました。
テーマは「Break the Bias, Back to ORIGIN」。
入場無料・事前登録制です。
CBN規制を経て、業界はいま「誰でも参入できる時代」から「本気の人だけ残る時代」へ。
景気がいい時に集まるのは簡単です。
しんどい時でも集まる人がいる。
そこに価値を見出せるイベント。
11月、予定だけは先に押さえときましょう。
<出典元>
▶️ 日本最大級のCBD・ヘンプの祭典「国際ヘンプ博覧会 JIHE(ジャイヘ)2026」、11月13日・14日開催決定(PR TIMES)
「国際ヘンプ博覧会 JIHE」は、これまで「CBDジャーニー」「カナコン」として開催されてきたイベントの後継企画です。累計来場者は7,000名以上、累計参画企業は300社以上にのぼります。今回からBUSINESS DAY(事業者向け商談日)とCOMMUNITY DAY(一般来場者向け体験日)の2日制となり、業界内外への接点を広げる構成に進化しています。
2017年設立。医療大麻に関する海外の研究・臨床利用の状況を日本に紹介し、必要な研究や規制の枠組みづくりに役立つことを目的とした団体です。難治性てんかん患者向けのCBD無償提供プログラム「みどりのわ」の運営や、大麻政策をテーマにした国内カンファレンス「CannaCon(カナコン)」の主催などを行っています。
CBD・ヘンプ業界専門のメディア「CBD部」や業界インフラ基盤「ASA Works」を運営する企業です。業界カンファレンスや国際ヘンプ博覧会の企画運営で培ったノウハウを活かし、イベント設計支援や業界情報の発信を行っています。今回のJIHE2026は、GREEN ZONE JAPANとの共催イベントです。
A. 来場無料・事前登録制で、業界関係者か一般かを問わず申し込めます。日本語申込はPeatix、英語申込はLumaのページから事前に登録する仕組みです。
A. 本文には詳細までは記載されていませんが、事業者同士の商談を主とする日と、一般来場者向けの体験・交流を主とする日に分けて運営される2日制のイベントです。
A. JIHEは、これまで開催されてきた「CBDジャーニー」「カナコン」の後継イベントです。累計来場者7,000名以上・累計参画企業300社以上という実績を引き継ぎながら、新たな形で開催されます。
A. 規制強化で事業環境が厳しくなる中、業界関係者が直接顔を合わせ、最新の規制動向や事業機会を共有する場の価値が高まっているためです。本気で残る事業者同士のネットワークづくりが期待されています。
A. 「偏見の向こうに、原点がある。」という意味のテーマです。業界を取り巻く厳しい見方がある中でも、本質的な価値に立ち返ろうという姿勢を打ち出したメッセージと位置づけられます。
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